2026年06月22日
コリント人への手紙 第二 12章 1 無益なことですが、誇るのもやむをえないことです。私は主の幻と啓示のことを話しましょう。 2 私はキリストにあるひとりの人を知っています。この人は十四年前に—肉体のままであったか、私は知りません。肉体を離れてで...
もっと読む
憎しみと殺意に満ちていたサウロが、正午の太陽よりもなお強烈な光の前に打ち倒されたとき、この世の秩...
2021年7月14日18時43分 コラムニスト : 栗栖ひろみ 「クルマン伝道所」に来て最初の朝。リビングスト...
コラムニスト : 栗栖ひろみ 航海を続けるうちに、リビングストンはドナーソンという船長と親しくなっ...
2026年06月14日
コリント人への手紙 第二 11章 9 あなたがたのところにいて困窮していたときも、私はだれにも負...
2026年06月07日
コリント人への手紙 第二 11章 1 私の少しばかりの愚かさをこらえていただきたいと思います。...
2026年06月01日
コリント人への手紙 第二 10章 1 さて、私パウロは、キリストの柔和と寛容をもって、あなたが...
使徒の働き 2章 1 五旬節の日になって、みなが一つの所に集まっていた。 2 すると突然、天から、激しい風が吹いて来るゆな響きが起こり、彼らのいた家全体に響き渡った。 3 また、炎のような分かれた舌が現れて、ひとりひとりの上にとどまった。 4 すると、みなが聖霊に満たされ、御霊が話させてくださるとおりに、他国のことばで話しだした。